【朗報】ついにVRで「胸やパンストに顔を近づけて嗅ぐ」ことに成功wwwwww「VRでエロをしないといけない」

「胸やパンストに顔を近づけて嗅ぐ」アダルトVR、開発者の“野望” 「VRでエロをしないといけない」


VRカノジョは、イリュージョンが2月に発売したVR専用アダルトゲーム。ヘッドマウントディスプレイ(HMD)「Oculus Rift」もしくは「HTC Vive」を装着すると、3D空間で女の子のキャラクター「夕陽さくら」と触れ合えるという内容だ。

VAQSO VRは、市販のHMDに磁石で取り付け、ユーザーが見ている映像に合わせて最大5種類の香りを出し分けるデバイス。

今回のコラボでは、来場者がOculus Riftをかぶると、目の前に夕陽さくらの部屋が広がる。彼女の「胸に顔を近づけて」「パンストの匂いを嗅いで」という指示に従い、実際に体を寄せると、匂いが楽しめる。実際に記者が体験したところ、パンストは化学繊維の匂いに混じって、どこか石けん(シャンプー?)のような爽やかな香りがした。

VAQSOの川口健太郎CEOは「(夕陽さくらの)若くて清潔感があるイメージをもとに、石けんや制汗剤の香りを調合した」と話す。パンストは、イリュージョンの開発メンバーと相談し、「デフォルメしたかわいい印象の香りではなく、よりリアルな匂い」を意識したという。

そのまま嗅ぎ続けていると、さくらに恥ずかしがられ、タイムアップ。映像の最後では、彼女がくれるガムからミントのような香りがした。

●「VRでエロをしないといけない」

「VRはさまざまなコンテンツがあるが、キャラクターとの相性がよい。それまでPCのディスプレイ越しに見ていた異性のキャラが、目の前にいる体験は影響が大きい」(大鶴さん)

「(一般的なVRは)視覚と聴覚の再現はできているが、五感をフルにハックしたい」と大鶴さん。触覚はハードルが高いと考え、匂いのデバイスを開発するVAQSOに注目したという。大鶴さんは、VAQSO VRを「実際に体験してみると、脳にダイレクトな刺激がきた。デバイスもコンパクトで、出来がよい」と評価する。

いつかは、この匂いとともに「手に持った感覚を再現したい」と大鶴さんは語る。「女の子の胸をもみながら、においを感じる。体に抱き着いて髪の毛の香りがすれば、安心感が得られるのではないか」。

ネット上では、VRカノジョは「現実に彼女を作らなくてもよい」「少子化につながるのでは」など、冗談まじりの感想も飛び交う。大鶴さんは「(VRカノジョをプレイすることで)逆にVRでは物足りなくなって、リアルな女の子と付き合いたくなる人が出てくれば、それはそれでありがたい」と話す。

「女の子と対峙するのが苦手という人も、VRカノジョを“訓練”だと思って試してもらって、実際の世界でもアピールできるようになってもらいたい」(大鶴さん)

ソースはこちら

<みんなのコメント>

まぁ、技術の進歩に「軍事」と「エロ」は切り離せないからねぇ…

VRだからこそできるものもあるから、技術の発展に期待するぞ

また日本かって言われる未来が見える

(使命感)はさておいて、確かに匂いデバイスってのはまだ開拓されてない分野かもね

技術に期待するより、彼女作ったほうが手っ取り早いよ

真夏の夜の淫夢VRま~だ時間かかりそうですかねぇ?




<管理のコメント>

“クソガエル”
僕が彼女作らないのもVRへの布石ってわけなのだよ()

“ニートp”
作らないじゃなくて出来な…

“クソガエル”
それ以上は言ったら…分かるよな?
“ニートp”
はぁ…
“クソガエル”
こういう技術はどんどん発展してほしいな!!頼むからワイが死ぬまでに仮想ヌポヌポシステム()が完成しt…ry
“ニートp”
そういう汚いのやめてくれる!?

ブログのイメージ悪くなるから!!

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